
ガン専門の内科医
3万人以上の治療経験から導いたメソッド
考え方を変えることで
心から健康に
生活習慣を変える
エネルギーを高めがんにならない体へ

がんを専門とした内科医として、30年以上がん患者さんと向き合う中で
人生・幸せ・健康・病気の意味を患者さんから学びました。
その経験を通して、がんなどの病気になる原因に気がつきました。
逆に、健康で幸せでいるにはどうすれば良いかも知りました。
最近、病気になりかけているのに気づかないで生活している人たちが増えています。
その人たちに健康でもっとイキイキと過ごして欲しいと思っています。
疲れた、肩こりがある、便秘がちだ、肌荒れをしているという方は病気の初期のサインです。
病気に近づいているというサインです。
身体からの警告に気づくことが大切です。


身体からの警告に気づき、生活習慣を変えれば体調が改善していきます。
自分の心と身体が喜ぶことをやりましょう。
自分の情熱を邪魔するものを排除すると、病気も良くなります。
健康は制限のない自由を表しています。病気は自分を制限しているということです。
自ら自分の自由を制限して喜びを失うことが病気になる理由です。
自分を制限するのをやめると病気から遠ざかります。
あなたが好きなことや得意なことをやって、それを喜んでくれる人と過ごしましょう。
誰とどこで何をするか。そして起こったことをどう捉えるかで、自分の健康状態は変化します。
好きな人と好きな場所で好きなことをする時間を持ちましょう。
それが「がんににならない生き方」であり、「病気にならない生き方」です。
医師 / 講演家 / 作家
田中 良基 Tanaka Yoshiki


1960年生まれ
笹塚田中クリニック院長。内科医。
東京女子医科大学消化器内科入局を経て、2000年に笹塚田中クリニック開業。
これまでに延べ3万人以上の内視鏡検査を行い、がんの早期発見に携わる。
また、産業医としても働く人々の心とからだの健康に携わっている。
近年がん患者の急増を受け、受け身の立場での治療だけでなく、がんの予防法を含めた「予防医学」の普及が大切であると感じ、がんの予防、健康を回復するための知識を広める講演活動も行っている。
YouTubeをはじめ、SNS、メルマガなどでも発信している。


©2020 Tanaka Yoshiki.
吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。